ユニクロやGU、しまむらの服はフリマアプリでよく売れる

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フリマアプリ

フリマアプリでメルカリやしまむらの服はよく売れるなと感じます!

もちろん元値が安いので高い値段で売ることは難しいですが、私が今まで出品したユニクロ、ジーユー、しまむらの服で売れ残ったことはないです。

この3つのメーカーが人気な理由とその中でも売れやすい商品についてお伝えします

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新作や売れ筋定番は高値で売れる

ユニクロ、ジーユー、しまむらは比較的どこの地域にもあります。なので試着して品番などをチェックすればフリマアプリで購入しても失敗がありません。

店頭にあり人気商品なら定価に近い価格でも売れることがあります。

さらに人気商品で完売してしまっている場合はさらに店頭価格よりも高い価格で売れることもあるのです。

インナーなどの定番品も需要があります。下着類は使用済みのものは販売できないので、新品を購入したけどサイズを間違えた場合に限ります。

フリマアプリで手数料、送料上乗せでも売れてしまうことあります。

その理由はメルカリやラクマには定期的にクーポン券などが発行されるからです。メルカリでは売上金の申請期限などもあり、期限内に売上金で必要なものを買おうとするユーザーも多いです。

生活必需品などはアマゾンや楽天より高値で取引されているものも結構みかけます。

 

 

パンツ、ズボンは比較的高値で売れる

ユニクロ、ジーユー、しまむらを通してよく売れるのはパンツです。

定番のスキニーパンツの定番色であれば確実に売れます。

1000円くらいで購入したジーユーのパンツが300円ですが売れたのにはびっくりしました。

スキニーパンツ程度でしたら郵便局のゆうパケットでどのフリマアプリでも200円ほどの送料で送ることができます

チノパンや冬場は裏起毛パンツの売れ行きが良かったです。

購入額よりも高値がつく可能性もあり

ユニクロやGU、しまむらはそれぞれ他のメーカーとコラボした商品を定期的に販売しています。

人気のコラボ商品は即完売することが多く、完売品はかなりの高値がついてます。

2018年5月に発売のユニクロとドラえもん×村上隆のコラボぬいぐるみは3000円ほどのものが、発売当初は10.000円近くで取引されていました。現在でも開封済みのものが3000円ほどでうれています。

しまむらは定期的にアーティストやアニメのキャラクターとのコラボ商品を販売しており、こちらも高値で売れる場合あります。数量限定であるのと、転売ヤーさんが買い占めてしまうのも影響しています。

ユニクロ、ジーユーならフリマアプリで売れなくても服を寄付できる

フリマアプリでも売れなくなかったユニクロやジーユーの服は、ユニクロやジーユーに設置してあるリサイクルボックスに入れることで寄付することができます。

こういった服は仕分けされ支援が必要な方々に送られたり、工業用繊維などに生まれ変わるそうです

しかも寄付するとオリジナルエコバックをもらえることもあります!社会貢献して断舎利できるので普通にゴミとして捨てるよりかなり気分がいいです

まとめ

ユニクロ、ジーユー、しまむらの商品は定番人気商品、新品商品はよく売れます。

さらに限定コラボ商品、売り切れ商品は高値で取引されます。

着なくなったユニクロ、ジーユー、しまむらの服は是非フリマアプリで出品してみてください。

リサイクルショップよりはるかに高い値段で売れますよ!

 

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